2018年1月19日金曜日

昨日の朝6時窓のカーテンを開けると日の出の前に面白い形の雲がありすぐに下におり
カメラをとってきて映しました
夕方のニュースでロケットの噴煙とのこと、知ってたら何枚も映していたのに・・・
イプシロンの夜光雲高度80キロm付近でできるとのこと,国内で自然にできるのも
めずらしいとのこと・・・



一枚だけど取れた人は幸運とか・・・
分かっていたら最後まで見届けたのに残念
普通の変わった雲とばかりおもっていたので・・・

終わり


2018年1月7日日曜日

明けましておめでとうございます。元日の日の出は相変わらずな天気で見れませんでしたが
2日目はきれいにみえました
8時43分日の出の前

2日めの日の出暖かい1日でした

その夜は満月でした

5日目の朝初雪で真っ白



お正月の生け花


からすが友をよんでいます

初めてみた大きな犬高千穂神社からおりてきました
犬年だからお参りしての帰りだとか・・・

本殿の前にはっていました

2017年12月10日日曜日

秋たちぬ・・・熊本空港までのをブログにしました




ここまでの紅葉は温泉館にゆく道の植え込みのぶんです

浅ケ部のケイトウの花


夫婦のトンビ仲良しです



ここからは孫が運転したので窓から映しました高森です









地震の爪あとも草がはえわびしさが見えなくなっています

阿蘇の望の猿回し

怒られてすねてます

犬猿の仲といわれるけど仲良しです

今日は妹猿が一緒でした

高岳、中岳、根子岳(崩れた跡がよくみえます)
  

今年はかきの豊作すずなりです
近所の紅葉きれいです



2017年9月29日金曜日

天気もよいし温泉がてら清和村の先にある通潤橋に行ってきました。1時間余りでつきました小学生のバスが5台くらい来ていてにぎやかでした。
通潤山荘(温泉とお食事どころ)

高校生が描いている通潤橋の絵画文部賞をとっていました

通潤橋

近くにある橋すべて材木でつくられています

資料館…藁ぶき屋根のなかは昔の農機具や生活用品が
展示されています

通潤橋の建設者


長さ75.6米・・幅6.3米・・高さ22米・・通水量・・15.000立方米


近くで写すとこんなにきれいです

建設者 布田保之助〈享和元年~明治6年)

お食事処と売店

彼岸花がもう終わりかかっていました




彼岸花が満開のときはすごくきれいだったとか・・・


美女と野獣の作り物(松ぼっくりと杉の葉でできています)


高さは三メートルもありお祭りのときにひきまわすそうです


3年に一度放水10分~15分今度は再来年だそうです
片方は1か所から反対は2か所から放水
橋の上は3本の水路が通っていていつもは、ふたがされ人が
通れるそうですが地震の為今は修理中です
水路を掃除する為の放水だそうです